電気を使わずに冷却輸送を実現するアイスバッテリー

スーパー保冷剤 アイスバッテリー
開発したのは、インド人のパンカジ・ガルグ(ITE株式会社)
 
凍らせて使うのは、普通の保冷剤と同じ
普通の保冷材は急冷するが、長持ちしない
アイスバッテリーは、ゆっくり冷気を出す
 
0℃、-16℃、-18℃、-21℃、-25℃、-35℃など設定温度別に7種類
冷やす温度が選べるので色々な食品に仕える
 
運ぶ上で万が一壊れて食品に垂れても大丈夫なように
中身は、水と塩、そして無害な添加物のみ
 
1枚で24時間、2枚で48時間、3枚で72時間と
使用するアイスバッテリーを増やすと冷却時間も増える

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